フルーツメール

  ちょこっと Java Script

ここのホームページを作る時に使ったり、使おうと思った、JavaScriptをご紹介します。
私が使ったときは、使用に問題は無かったのですが、
使用に関しては、あくまでも個人の責任で使ってください。
                      今、人がお勉強中かも…ね。
 ステータスバーを利用 (IE4以上をお勧めしますね。)
 時間によって変わる or 時間(IE4以上をお勧めしますね。)
 BOX・窓・ボタン  (IE4以上をお勧めしますね。)
 ユーザー情報 (IE4以上をお勧めしますね。)
 その他 (IE4以上をお勧めしますね。)

  一文字づつステータスバーに表示

適当に中身の文章は書き替えて使用してください。
ステータスバーの文字は、好き嫌いが分かれるとこですね。
Sample
BODY内に置いて下さい。
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">

<!--
TE1="ネット生活楽しんでますか? ";
TE2="【ぽんの大部屋】へようこそ(=^0^=)";
TE3="できるだけ新鮮な情報を心がけてます。";
TE4="お得な情報があるかも・・・・・ネ!!";
TE5="それではごゆっくりお楽しみください。";
M=TE1;
cnt=0;
TID=0;
function TYPE(){
status=M.substring(0,cnt++)
/*この下の「-10」は一時停止時間*/
if(cnt-10==M.length && M==TE1){cnt=0;M=TE2;}
if(cnt-10==M.length && M==TE2){cnt=0;M=TE3;}
if(cnt-10==M.length && M==TE3){cnt=0;M=TE4;}
if(cnt-10==M.length && M==TE4){cnt=0;M=TE5;}
if(cnt-10==M.length && M==TE5){cnt=0;M=TE1;}
clearTimeout(TID);
TID=setTimeout("TYPE()",150);
}
TYPE();
// -->
</SCRIPT>

  更新日時の表示

更新した日付や、時間を表示してくれます。
ご使用のブラウザでのチェックはかならずやっといてくださいね。
Sample
表示させたい場所に置いて下さい。
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
document.write("Last Updated : ",document.lastModified);
</SCRIPT>


  時間によってコメントが変わる

前は良く使われてましたが、最近はあまり見かけませんね。(苦笑)
Sample
まず、下の<script1>を<HEAD>〜</HEAD>に置いて下さい。
文章は適当に変えてくださいね。
<!--Script1-->
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--

word = new Array(24);//改行は<BR>を使ってください
word[0]="「<B>午前0時過ぎました。今日になりました。</B>」";
word[1]="「<B>午前1時過ぎました。草木も眠る丑みつどき…。</B>」";
word[2]="「<B>午前2時過ぎました。そろそろ寝なきゃ…。</B>」";
word[3]="「<B>午前3時過ぎました。ぐ〜ぐ〜</B>」";
word[4]="「<B>午前4時過ぎました。ponは爆睡中…</B>";
word[5]="「<B>午前5時過ぎました。早起きですね。</B>」";
word[6]="「<B>午前6時過ぎました。おはようございま〜す。</B>」";
word[7]="「<B>午前7時過ぎました。今日も1日がんばろ〜!</B>」";
word[8]="「<B>午前8時過ぎました。朝ごはんは食べましたか?</B>」";
word[9]="「<B>午前9時過ぎました。今日はお休みですか?</B>」";
word[10]="「<B>午前10時過ぎました。洗濯は終わりましたか?</B>」";
word[11]="「<B>午前11時過ぎました。もうすぐお昼だ!がんばろ〜!</B>」";
word[12]="「<B>正午過ぎました。。お昼の時間だ!もりもり食べよう!</B>」";
word[13]="「<B>午後1時過ぎました。午後です。</B>」";
word[14]="「<B>午後2時過ぎました。今日はお出かけしないんですか?</B>」";
word[15]="「<B>午後3時過ぎました。おやつの時間だ〜!</B>」";
word[16]="「<B>午後4時過ぎました。もう夕方…。洗濯物は取りこみましたか?</B>」";
word[17]="「<B>午後5時過ぎました。最近、面白い映画見ましたか?</B>」";
word[18]="「<B>午後6時過ぎました。そろそろ日も暮れてきましたね。</B>」";
word[19]="「<B>午後7時過ぎました。今日の夕食は何食べたんですか?</B>」";
word[20]="「<B>午後8時過ぎました。おもしろいTV番組やってますか?</B>」";
word[21]="「<B>午後9時過ぎました。いつも来てくれてありがとう!</B>」";
word[22]="「<B>午後10時過ぎました。そろそろよい子は寝る時間かな?</B>」";
word[23]="「<B>午後11時過ぎました。大人の時間はこれから…かな?</B>」";

function showword(){
date=new Date();
hour=date.getHours();
document.write("<center>"+word[hour]);
}
// -->
</SCRIPT>
<!--ここまで-->
では、表示したい場所に<script2>を置いて下さい。
<!--Script2-->
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
showword();
// -->
</SCRIPT>
<!--ここまで-->

  現在の時刻を表示する

new Date()で現在の時刻を得ることができます。
Sample
表示させたい場所に置いて下さい。

<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
dd = new Date();
document.write("ただ今の時刻は");
document.write(dd.getHours() + "時");
document.write(dd.getMinutes() + "分だよ〜ん。");
// -->
</SCRIPT>

  今日の日付を表示する

今日の日付を YYYY/MM/DD 形式で表示してみましょう。
Sample
表示させたい場所に置いて下さい。


<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
xx = new Date();
yy = xx.getYear();
mm = xx.getMonth() + 1;
dd = xx.getDate();
if (yy < 2000) { yy += 1900; }
if (mm < 10) { mm = "0" + mm; }
if (dd < 10) { dd = "0" + dd; }
document.write(yy + "/" + mm + "/" + dd);
// -->
</SCRIPT>

 

  現在の日付と時刻を表示する

現在の日付と時刻を表示することができます。
Sample

<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
dd = new Date();
year = dd.getYear();
year = (year > 100) ? year : year + 1900;
mon = dd.getMonth() + 1;
date = dd.getDate();
hour = dd.getHours();
min = dd.getMinutes();
sec = dd.getSeconds();
document.write("ただいまの時刻は、");
document.write(year, "年", mon, "月", date, "日");
document.write(hour, "時", min, "分", sec, "秒");
document.write(" だよ〜ん。");
// -->
</SCRIPT>

  時間経過 (byすえぽんさいと)

適当にアレンジして使ってください。
これは、『すえぽんさいと』さんとこのスクリプトです。
Sample

<script>
y = 2000; // 基準になる西暦
m = 1; // 基準になる月
d = 1; // 基準になる日
str1 = "2000年元旦から"; // テキストフォームの前に表示する文字列
str2 = "しています。"; // テキストフォームの後に表示する文字列

m -= 1;
target = new Date(y,m,d)

function get_time() {

date = new Date();
n = (target.getTime() - date.getTime());
if(n < 0) n = (n * (-2)) + n;
gd = Math.floor(n / (24*60*60*1000));
sh = n % (24 * 60 * 60 * 1000);
gh = Math.floor(sh / (60 * 60 * 1000));
sm = sh % (60 * 60 * 1000);
gm = Math.floor(sm / (60 * 1000));
gs = Math.floor((sm % (60 * 1000)) / 1000);
if (gd < 10) gd = "00" + gd;
else if (gd < 100) gd = "0" + gd;
if (gh < 10) gh = "0" + gh;
if (gm < 10) gm = "0" + gm;
if (gs < 10) gs = "0" + gs;
val = gd + "日と" + gh + "時間" + gm + "分" + gs + "秒";
document.g_form.get_time.value = val;
setTimeout("get_time()",1000);
}

// ブラウザによってテキストフォームの長さを調整して表示
if (navigator.appName.substring(0,1) == "N") size = 22;
else size = 28;
document.write("<form name=g_form>",str1,"<input size="+size+" name=get_time>",str2,"</form>");

get_time();
</script>


  ページに飛ぶ前にちょっと質問

ページにジャンプする前に質問を出します。
キャンセルすると元に戻っちゃうとこがいいですよね。
Sample
ジャンプ先の<HEAD>〜</HEAD>に置いて、あとは、リンクするだけです。
質問は適当に変えてね。
<!--Script1-->
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
function ageCheck(){if (!confirm("あなたはこの先を見てみますか?"))
history.go(-1)}
ageCheck() //-->
</SCRIPT>


  何かに使えそう

なんか、アイデアしだいでいろいろ出来そうなので、ここにメモしときましょう。
使えそうなとこで使ってください。
Sample
<A HREF="javascript:Play()">私が好きなら押して!!</A>
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
function Play() {
if (confirm("ホントにいいの?")){
alert("私も大好き");
} else {
alert("なぁ〜んだ!");
}
} </SCRIPT>


  選んでジャンプ

選択をして[GO]ボタンで、ジャンプします。
適当に直して使ってください。
Sample
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
function jump(sel) {
  if (sel.options[sel.selectedIndex].value) {
    location.href = sel.options[sel.selectedIndex].value;
  }
}
// -->
</SCRIPT>

<FORM>
<SELECT NAME="s1">
<OPTION VALUE="">選びましょう
<OPTION VALUE="">選びましょう
<OPTION VALUE="http://www.i-pon.net">ぽんの大部屋
<OPTION VALUE="http://www.i-pon.net/midukids/midukids.htm">みづきっず
<OPTION VALUE="http://www.i-pon.net/midukids/get_room/tyokottoku.htm">ちょこっ得
</SELECT>
<INPUT TYPE=button VALUE="GO!" onClick="jump(this.form.s1)">
</FORM>


  右クリック時に表示させる

右クリックしたときにこれが出ると、かなり腹立たしいものです。
私が、それを承知で使ってるのは、フリー素材とはいえ、
人が作った素材を使用させて頂いているからです。
これを嫌う人は多いので使用にはご注意を!!(笑)
Sample
コメントは適当にいじってください。

<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--

function myEventIE(){ // IEのクリック時
if(event.button == 2){ // 右クリックか?
alert("いや〜ん!");
}
}
function myEventNN(myEvent){ // NNのクリック時
if(myEvent.which == 3){ // 右クリックか?
alert("いや〜ん!");
return false;
}
}

if(document.all){ // IEでDHTML対応か?
document.onmousedown = myEventIE ;
}
if(document.layers){ // NNでDHTML対応か?
document.captureEvents(Event.MOUSEDOWN);
document.onmousedown = myEventNN ;
}

// -->
</SCRIPT>


  窓を開くボタン

ではまず、<HEAD>〜</HEAD>の間に<script1>を置きます。
<script1>
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!---
function OP(url) { window.open(url,"_blank") }
//--->
</SCRIPT>
「開く」ボタンを置きたい任意の場所に<script2>を記述します。
リンク先やコメントは適当に。
<script2>
<form>
<input type="button" value="窓を開く" onClick="OP('http://www.i-pon.net/')">
</form>
サンプルで見ると判りやすいかな。

  窓を閉じる

今度は、さっきの窓を閉じてみます。
閉じるだけなので、下のタグを閉じたいページのボタンを置きたい場所にどうぞ。
サンプルは上記の【窓を開ける】を見てください。
<form>
<input type="button" name="close" value="窓を閉じる" onClick="window.close()">
</form>


  進む・戻るってか!

う〜ん、これはどう使ったらいいのか。
置きたい場所に置けばいいんですけど、
戻れない時は、戻れません!キッパリ。
Sample
<form>
<input type="button" value=" 戻らんかい! " onClick="history.back()">
<input type="button" value=" 進まんかい! " onClick="history.forward()">
</form>


  再読み込みしろ〜

もうこの辺になると、使えそうな人だけ使って・・・って感じです。
ボタンもここに付けてみます。
ボタンをつけたい場所に置いて下さい。
<form>
<input type="button" value="再読み込みしてね" onClick="location.reload()">
</form>

  くっついてくるヤツ (byすえぽんさいと)

適当にアレンジしてください。
これも『すえぽんさいと』さんとこのスクリプトです。
Sample
<script>
// レイアの最初の横位置
def_left = 10;

// レイアの最初の縦位置
def_top = 100;

function init() {
   N4 = IE = GK = 0;
   if (document.layers)
      { N4 ++; obj = document.layers["lay"]; }
   else if (document.all)
      { IE ++; obj = document.all("lay").style; }
   else if (document.getElementById)
      { GK ++; obj = document.getElementById("lay").style; }

   with (obj) {
      left = def_left;
      top = def_top;
   }
   lay_ud();
}

function lay_ud() {
   if (N4) y = pageYOffset + def_top;
   if (IE) y = document.body.scrollTop + def_top;
   if (GK) y = window.pageYOffset + def_top;
   obj.top = y;
   setTimeout("lay_ud()",0);
}

onload = init;
</script>

<div id=lay style="position:absolute;">
<table bgcolor=#9999ff border cellpadding=10><td>
<font color=#ffffff>
このレイアは、<br>
ウィンドウが<br>
スクロールされても<br>
常にこの位置に<br>
表示されます
</font>
</td></table>
</div>


  ユーザーエージェントを得る

なんか、ちょっとアクセントになる程度ですかねえ。
使いたいとこに置いて下さい。コメントも適当にどうぞ。
Sample
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!---
document.write("Welcome:",navigator.userAgent)
//--->
</SCRIPT> 

  JavaScriptが使えるんでしょうか?

よく考えると、これは大事な事かも...
これも、使いたいとこに置いて下さい。コメントも適当に。
Sample
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!---
if (navigator.javaEnabled()) { document.write("あなたのブラウザはJavaScriptが使えるみたいっす。") }
else { document.write("あなたのブラウザはJavaScriptが使えないみたいっす。") }
//--->
</SCRIPT> 


  指定URL以外からのアクセスを拒否する (byすえぽんさいと)

三国志NETで使ってみました。
快調に飛ばしますが…時々うんざりしたりもする(苦笑)
<script>
/* 正規のリンク元URL又はURLの一部(アカウントだけでも可)を記述 */
check = "http://www.xxx.xx/xxxxx/";

/* 正規のリンク元からのアクセスではなかった場合に飛ばすURL */
url = "http://www.xxx.xx/xxxxx/";

/* リンク元のURLを取得 */
ref = top.document.referrer;

/* refにcheckで指定した文字列が含まれているかチェック */
if (ref.indexOf(check) < 0)
document.location = url;
</script>